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パッキングクッション

無印良品のマガジン・ムジMagを見ていたら、ソファにダダーっとクッションが
並べられた写真に感化され、たくさんクッションを置きたくなりました。

無印良品 ムジマグ 創刊号より

クッションカバーは自分で作るとして、クッションの中身は買えばすむことですが、
大きくてかさばるモノをたくさん持って帰るのは季節が真夏だったこともあって
やる気が出ず・・・。
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はぎれで作る---がま口ポーチ、巾着袋

仕事先の近所に結構アイテムが充実した手芸店があります。
先日、仕事帰りにヒョイと覗いてみたら、小さな「はぎれ」がカゴいっぱいに入ったコーナーが。

その中に、どこかでみたことのあるプリント生地。
思い出せば、ロッタ・ヤンスドッターのデザイン。北欧デザインのこの生地が、なんと1枚30円。

はぎれといえども20×30センチくらいあり、ちょっとした小物が作れると思い、同じデザイン
の別の色2枚をレジへ。

「ありがとうございます、60円になりま〜す。」

(あ〜、こんな少額な買い物に、お手を煩わせてすんませんねぇ・・・。)
と思いつつ、わたしにとってはラッキーな巡り合わせ。

さっそく、これでがま口のポーチを作ってみました。

エコバッグ

近所での買い物などの際に使うエコバッグは市販のものを使っていましたが、
エコバッグとはいえ、結構かさばる厚みと大きさだったので、もっと薄型でコンパクトな
エコバッグがほしいと思っていました。

現在の使用中のものが結構ズタボロになってきたので市販品で手頃なモノを探しますが、
またもや自分がこれと思うサイズ、デザインがなかなか見つからず、何日も過ぎて行きました。

だったら作るかと、手持ちの生地から探しましたが、何かのおまけでもらった100均の
未使用の「自転車の前のかごにつけるカバー」の生地のテロテロさ加減がちょうどエコバッグ
向きで、生地がかわいかったのでこれを使うことにしました。

最初に生地を解体し、使われていたバイアステープ、ゴム、留め具、ファスナーなどの部品
をばらしました。

解体した生地をアイロンで伸ばしてから、ミシンでつなぎ、袋状に縫います。

突っ張り壁面収納…オプション編

突っ張り壁面収納のオプション編です。

後ろが引っかけられる仕様になっている100均のステンレス製の箸立て。
これを使用頻度の高い「書く」「切る」モノのホルダーに使えないかなあと試みました。

そのままの姿では、もろに「THE!箸立て」なので、革のはぎれと両面テープでくるみました。

棚の前面にこれらを引っかけて「吊す」ようにします。

何かよさげなものはと思ったところ、ちょうど、吸盤で取り付けるタイプのタオルバーを、
新しいタオルバーと交換したので、バー部分だけ拝借。
右のように取り付けたい。

革の素材で作る・・・カードケース

今回は100円均のカードケースを利用した手軽なカード整理を。

銀行のキャッシュカードやクレジットカードとは別に持っておきたいカード類。

財布がカードやレシートでパンパンになるがイヤなので、必要なものだけを入れておこうと、
その時々でカード類を入れ替えしていたら、せっかく作ったポイントカードを持ってきてない
とか、今日はあのカード持ってきてないから行くのをやめようという場合が多々ありました。

左 : 100円均の簡易なカードケース。

ということで、そんなカード類を財布とは別にして持つことにしましたが、なかなか思うような
カードケースがなかったので、中身を100円均のケースを利用し、そのカバーを手持ちの
革で作ってみました。

お正月飾り3点

お正月の飾りものが昨年までとってもわびしいものだったので、今年はちゃんとしょうと
いろいろ揃えてみることにしました。

とはいえ、花を活けることの習慣のないあんずには未知の世界。

最初は市販品で気に入ったリースみたいなものを買うつもりでABCクラフト(天王寺)に出かけて
いきました。

いろいろ市販品や見本を見ていると、やはり市販品はそれなりの値段がします。
また、パーツで気に入らないものがあったりするので、市販品をそのまま買って帰ることに
迷いが出てきました。

組み合わせとかわからなくても、お正月の雰囲気を出せ、なんとなく「めでたい感じ」
やったらいいんちゃうかな?→作ってみようと思い立ち、今度は材料探しが目的となり
ABCクラフト
内の4,5,6,7階をグルグルしまくりました。

買う予定だったものは、

・玄関ドアに飾る「リース」
・廊下にある台にちょっと置く「花」
・テーブルなどに置く「ミニ飾り」

各階の、飾りもののコーナーにある市販品や見本などじっくり観察しながら、

紅白っぽくメインに持ってくるパーツを造花の赤・白のバラで、お正月の雰囲気に欠かせない
松の葉と赤い千両、めでたい感じの金色の松ぼっくりとゴージャスなリボン。
水引もお正月ぽいので採用。

あと、今風な飾りになるようなパーツを少し…で買い物終了。

鏡餅についていた余った飾りも動員

お茶缶+ラベル

お茶缶  友人からお土産でもらったお茶…缶がスリムで
  かっこいいのでリサイクルを兼ねて再利用。

  一般サイズの3/5程度の大きさです。
  元々のラベルをはがし、オリジナルのラベルを
  貼り付けることにします。

  ラベル文字はシンプルでいてインパクトのある
  「白抜き」にしたい。

  文字はパソコンのフォントを使ってカンタンにプリント
  するつもりでしたが、家庭用インクジェットプリンタ
  では「」を印刷することはできません。

  そこで考えた手軽な方法を2つ。

A.「シール付きの光沢紙」にカッティングシートの柄と白文字を同時に印刷して貼る。

B.カッティングシートを貼った上に、背景色に白抜きの文字のラベルを印刷して貼る。

北欧風・・・お茶缶

最近の100均ものお茶缶はちゃちっぽくないステンレス製で、中ブタもついていて、
結構バカにできないものがあるなあと思います。

これに木目のカッテングシートを貼って、北欧っぽいお茶缶にしてみようと作ってみました。

最初に缶をしっかり洗って、乾燥させておきました。

まず、カッティングシートを缶にぐるり巻ける長さにカットします。

このカッティングシートはファイルボックスでも使ったもので、接着が甘いので、
後から剥がれないようアイロンの熱をシートにサーッとかけます。
(薄いハンカチなどを上からかけて)

革の素材で作る…vol.1 (3点)

使っているうちにその革独自の風合いが出てくるような革製品や小物が好きです。

でも、シンプルであればあるほど、気に入るものがなかなかみつけられずにいました。

そんな時UmamiのバッグとMidoriのフロシキ/江面旨美 ・高橋みどり 著"と
いう本に魅せられて、薄い革なら自分でも作れるのではと考えるようになりました。

革は、布のように端の始末をしないので、扱いが思ったよりラクらしいのです。

さっそく、革のはぎれを買い込み、カンタンなものから作ることに。

お正月飾り

お正月も近い頃、知人にとてもキレイなシナ合板の板を何枚ももらいました。

同じサイズの板なので、なんかこれで作れないかと思っていたところ、和紙のお店に入って
色とりどりの和紙を物色していたときに思いついたものを作ってみました。


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