取扱説明書の収納

パソコン、デジカメ、電話、携帯電話、テレビまわり、オーディオ機器類。

これらの取説は見直したり、目を通すときがよくあるものなので、なるべくもののそばに
置いていますが、今回はそれ以外の普段あまり必要としない、家族共通で使うものの
取扱説明書の収納について書きました。
クリアファイル
以前は画像(7年前のもの)のようにA4サイズのクリアファイルに見出しを付けて収納
していましたが、このペラペラの薄いフォルダの中に取説や保証書を出し入れするのが
メンドーになり、急いでいるときはページにはさむだけ・・・と段々ズボラになってし
まいました。
(当然、今度取り出すとき、間からバサバサ落ちて、 あわわわわ〜となります)

「ペラペラの薄いフォルダ」に入れ直すことがメンドーなのは、ピッタリすぎて
間口が狭いから、スッと出し入れできないのだ、そしてファイルの見だしが小さいので
見つけにくい
・・・ということでここを主に改善します。

2010年おめでとうございます

あけましておめでとうございます 

大晦日、”ゆく年くる年”の全国各地の除夜の鐘が鳴る様子をみながら年越しそばを
いただき、食べ終わる頃に新年を迎えるというのが毎年の恒例となっているあんず家。

よく考えたら大晦日は1日4食も食べてたんですよね…
年越しそば
天ぷらそばは、エビだけ家で揚げますが、今年は小さいかったので3匹ずつにしました。

バターの収納・保存

漫画・美味しんぼの話の中で、「バターは刺身なみに扱わなくてはならぬ」という
海原雄山のセリフがあるのですが、それがきっかけでバターの保存は結構気を
使わなければならないのだと思うようになりました

いつも調味料は風味を落とさず、おいしく食べるためにできるだけ少量買いし、
なるべく早く使い切れるようにしているのですが、バターは一般的な200グラム
サイズの箱を買い、すぐ使えるようにするために、固まりの大きさから1回ずつの
分量にカットし、また酸化や風味のこと考えてそれらを1ヶずつラップに包むよう
になりました。
バター
わ〜、なんてメンドーそう・・・と思うかも知れませんが、案外時間はかかりません。

最初から切れているバターやチューブタイプのバターもありますが、味の違いも
あるし、値段も結構するので、だったら自分の好みのバターをすぐに使える収納
保存にしました。

最初は、バターを1ヶずつするのに包丁でカットしてましたが、とにかく包丁に
くっついて取りにくいし、酸化が気になって焦るわ、バターは溶けていくわとあわて
ふためいて、ちゃんと作業できません!!

もっと手早く1ヶずつにできないもんかと、キッチン用品のお店へ行くと バターカッター
なるものを発見。

でも、このバターカッター、何かにすごく似ている・・・と思ったらこれでした。
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