はぎれで作る---がま口ポーチ、巾着袋

仕事先の近所に結構アイテムが充実した手芸店があります。
先日、仕事帰りにヒョイと覗いてみたら、小さな「はぎれ」がカゴいっぱいに入ったコーナーが。

その中に、どこかでみたことのあるプリント生地。
思い出せば、ロッタ・ヤンスドッターのデザイン。北欧デザインのこの生地が、なんと1枚30円。

はぎれといえども20×30センチくらいあり、ちょっとした小物が作れると思い、同じデザイン
の別の色2枚をレジへ。

「ありがとうございます、60円になりま〜す。」

(あ〜、こんな少額な買い物に、お手を煩わせてすんませんねぇ・・・。)
と思いつつ、わたしにとってはラッキーな巡り合わせ。

さっそく、これでがま口のポーチを作ってみました。

端材で作る---パソコン・ディスプレイ(モニター)台 

あんずの仕事用パソコンです。ここからこのサイトも更新してます。

机は75センチと結構奥行きがあるのですが、キーボードを打つときは、
やはり手前の方が打ちやすいので、パソコン、画面、キーボードは手前寄りに置いています。

でも、メモを取ったり、パソコン以外の手作業もあるので、必要に応じてキーボードを
引っ込められる(収納できる)ディスプレイ(モニター)台を置くことにしました。

端材在庫から、色合いが合うものということで、実家にあった本棚の棚板に使っていた
頑丈な古板をキーボードのサイズと、ディスプレイ画面の台座の奥行きに合わせてカット。

表面の汚れなどを落とし、細か目のサンドペーパーをかけます。

端材で作る---タオルハンガー


これは「トリオトリベッド」というネーミングの鍋敷き。近所のオシャレ系100均にありました。

店でこれをパッとみた瞬間、ドアの上の方にぶら下げて、ドアを開けるとガラゴロと鳴って
侵入者を知らせるものだと大いに勘違い。

木の置き方で、いろいろな鍋のサイズに合わせて敷ける・・・ということで、うちでも使って
みましたが、木をサッと置いて鍋の大きさに合わせることがなんというか・・・、
せっかちなあんず家では使いこなせませんでした
結局、一枚板の鍋敷きを使っています。

最近、キッチンで使う小さめで、おしゃれなタオルハンガーorふきんがけがほしいなと思って
あちこちで探していたのですが、なかなかピンと来るモノがみつからずにいました。

ということで、この鍋敷きを利用して作ることにしました。
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